Exhibitor
出展者
- ジャパン・インターナショナル・シーフードショー
- 出展コーナー:
出展ブースのみどころ
カナダに本社を持つディスフィッシュ社は、最先端のIT技術とAI技術を使った水産加工のワークフロー管理をサポートします。世界15か国、40社の水産加工施設で採用され、日本でも「三重県漁連」や「やま幸」などで使われています。ブースにはカナダ本社からのCEOやチーフエンジニアが皆様のご来訪をお待ちしております。お客様のお悩みに個別対応できる、セミオーダー方式のDXサポートのエッセンスをお伝えします。
出展製品一覧
AI画像検査システム「タリー・ビジョン」
NEWシンプルなデジタルカメラで原料魚のサイズや色、形状を認識し、AIによる識別機能で自動的に分類、またクラウド上のデータベースに情報を格納できます。缶詰工場では、容器内の内容物の状態やすき間を自動検知して、不良品として検出し、自動排出するための信号を出すこともできます。ワークフロー管理システム「タリー」の進化形である、「タリー・ビジョン」は熟練工の「眼」を代替し、24時間稼働できる理想のワーカーです。

| カテゴリー | 水産加工機器 Seafood Processing Equipment and Technology |
|---|---|
| 原料 | 鰻(ウナギ)、勘八(カンパチ)、サーモン、鮭(サケ)、鯛(タイ)、鰤(ブリ)、ホッケ、鮪(マグロ) |
| キーワード | インバウンド・輸出対応、ファストフィッシュ・簡便性、省人化・省力化 |
| 輸出対象 エリア | アジア、アフリカ、北アメリカ、南アメリカ、ヨーロッパ、オセアニア |